鈴木敏夫のジブリ汗まみれ - TOKYO FM 80.0 - 鈴木敏夫
実は押井さんがコミックリュウに連載していた映画トーク
「勝つために戦え!監督篇!」が単行本化!
その巻末に収録する押井さん鈴木さんの対談が、
この夜行なわれようとしていたんです!
アカデミー賞前夜のジブリ汗まみれ!
今夜は、勝つために戦い続ける二人、押井守監督と鈴木さんとの、
あのアバターをめぐる大激論の模様をお届けしたいと思います。
鈴木敏夫のジブリ汗まみれ - TOKYO FM 80.0 - 鈴木敏夫
実は押井さんがコミックリュウに連載していた映画トーク
「勝つために戦え!監督篇!」が単行本化!
その巻末に収録する押井さん鈴木さんの対談が、
この夜行なわれようとしていたんです!
アカデミー賞前夜のジブリ汗まみれ!
今夜は、勝つために戦い続ける二人、押井守監督と鈴木さんとの、
あのアバターをめぐる大激論の模様をお届けしたいと思います。
押井守監督 ケルベロス・サーガ20周年&10周年特集 バンダイチャンネル
『紅い眼鏡』『ケルベロス 地獄の番犬』『人狼 JIN-ROH』のオンライン視聴が値下げ、また押井守監督の動画メッセージが見られるようになっています。
3月11日よりTOKYO MXにて『うる星やつら』を第1話より放送。毎週月~金曜日の1900時だそうですが、今のご時世地上波のゴールデンタイムに放送するのは微妙な話もありそうな……。(情報提供 住吉氏)
StarChild:紅い眼鏡
StrayDog|Lantis web site
『紅い眼鏡』『ケルベロス 地獄の番犬』の再販版サントラサイトが更新されました。ジャケットが新しくなるようです。
既報の通り今回の『紅い眼鏡』のサントラは、『犬狼伝説〈全〉』に付属していたラジオドラマ「紅い眼鏡を待ちつつ」の、リ・マスタリング版も付属します。(情報提供 スポット氏)
まだホームページ上では更新されていないがNHK BS-hi ハイビジョンステージにて、3月6日に押井守の舞台劇『鉄人28号』が放送予定と、NHKの月間番組表(PDF)に記載されていた。NHK BS-hi ハイビジョンステージのHPにも放送予定が掲載された。BS2で放送されたことはあるが、ハイビジョンでの放送はこれが初めてとなる。
アニメや実写映画を中心に活動している鬼才・押井守が、横山光輝の漫画「鉄人28号」を舞台化。
「オペラや宝塚歌劇が好きで、宝塚はいつかやらせていただきたいと思っているくらい。それで今回、宝塚的手法=レビューを思いついた。本家の宝塚歌劇と違って女性は1人しか出ないが、“オヤジタカラヅカ”、歌って踊ってという舞台を目指したい。」と言う。その音楽を手がけるのは押井作品には欠かせない川井憲次。こだわりの鉄人28号は、高さは膝をついて座った状態で7メートル、重さ800キロ、制作費は2000万円をはるかにしのぐ。
ときは1964年、東京オリンピック阻止をたくらむテロリスト集団と、鉄人28号を操る少年・金田正太郎たちの戦いを描く。主役の15歳の少年探偵・金田正太郎とお銀の2役に挑むのは南果歩。敷島博士を池田成志、大塚署長は舞台初挑戦のサンプラザ中野くん、テロリスト犬走一直をダイアモンド✡ユカイという異色のキャスト。
押井ワールド全開の話題の舞台。
舞台『鉄人28号』は、映画『28 1/2(仮)』がDVD化されたらそれに同梱される可能性があると押井氏が語っていたが、あくまで可能性の話だし、BDが出るかどうかもわからないので、ハイビジョンで見られるのは最初で最後の機会かもしれない。その映画『28 1/2』については公開が延びているが、「やっとスポンサーが見つかった」ので本年中に公開予定という話も以前されている。
電撃ホビーウェブ -DENGEKI HOBBYWEB- 電撃ホビーマガジン2010年4月号
もしも震電が制式化され、精鋭部隊の司令官機となっていたら……、はたまた実際に計画されていたジェット化が実現していたら……? 誰もが想像したであろう震電の活躍をここに再現!!
KERBEROS-SAGA.JP news108:ケルベロス2010 ワンダーフェスティバル2010[冬]レポート! 『ケルベロス-地獄の番犬』12インチアクションフィギュアの復刻再販決定!
ワンフェスの時の写真が。
次回開催は7月25日。『ケルベロス―地獄の番犬』12インチアクションフィギュアの復刻再販や、『ケルベロス 鋼鉄の猟犬』1/35スケールフィギュアの限定キット販売など、《ケルベロス・メモリアルイヤー》である2010年を盛り上げるべく充実した企画で参戦を予定しているので、今後も当サイトをご注目いただきたい。
2月25日に幻冬舎より発売される『ケルベロス 鋼鉄の猟犬』の内容について、幻冬舎に問い合わせてみました。
これは単純に言うと、ラジオドラマ『鋼鉄の猟犬』(第二次大戦における独ソ戦を、宣伝中隊の視点から描いた、プロテクトギアも登場する架空戦記)を、押井守が小説として書き下ろしたものだそうで、CDなどはつかないとのこと。あれだけセリフの多いラジオドラマだったから何ページになるんだろうと思って聞いてみると500ページ弱とのことで、かなり分厚くなりそうです。
しかし小説が単体で発売ということは、結局ラジオのCD化は望めないということなのでしょうか。元々『鋼鉄の猟犬』というラジオドラマは、文化放送のネットラジオ事業の一環として始まったものだと思いますが、当時とネットラジオの環境がかなり変わってしまったし(そもそも『鋼鉄の猟犬』を配信していた雷電がもうありません)、「採算が合わない」としてCD化ではなく本だけの発売にされたのだとすると……。
BS11で、2月27日に『アニメの中の人』という番組がスタート。どんな話が出るかは不明だが、1回目のゲストは千葉繁氏となっている。
角川春樹事務所のPR誌『ランティエ』2010年3月号に押井守×今野敏対談が掲載されている。今野敏の小説『東京湾臨海署安積班 夕暴雨』に、『機動警察パトレイバー』の特車二課が登場していることについて触れられており、Web上で一部抜粋を読むことができる。
今野> それで、あるとき酒飲み話のついでに「今度、特車二課出していい?」って聞いたら、「いいよ!」って(笑)。あと一応、実際に書くときにも確認しました。「後藤さん(特車二課の隊長)の名前は出していいですよね?」って。編集者も編集者でよく許してくれたなと思いますけど(笑)。
押井> 僕らが作ったのはロボットが出てくるアニメで、こちらは渋い刑事もの。違う世界ではあるんですけど、パトレイバーの後藤喜一っていう隊長と安積刑事は、階級も同じ警部補。つまり、どちらも中間管理職であると。
今野> それで、あるとき酒飲み話のついでに「今度、特車二課出していい?」って聞いたら、「いいよ!」って(笑)。あと一応、実際に書くときにも確認しました。「後藤さん(特車二課の隊長)の名前は出していいですよね?」って。編集者も編集者でよく許してくれたなと思いますけど(笑)。
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