| ジアンカッティ | SAF | ローマ教皇大使、枢機卿 |
| シートン、デーヴィッド | DH,EO | 合衆国太平洋艦隊司令長官 |
| シーリグ、ドニー | EO | FBI特別捜査官 |
| 防犯装置などに詳しい技術者 | ||
| ジェイコブス、エミール | PG,HR,CPD | 合衆国FBI長官 |
| ボコタでカルテルの襲撃によって死亡 | ||
| シェイク、アリ・ビン | SAF,EO | サウジアラビア王子 |
| ジェイムスン、マイケル | ケヴィン・オドネルが使った偽名 | |
| ジェイムソン、アルバート(ジェイミー) | HR | 合衆国海軍大尉、軍医(29歳) |
| 内科とウィルス学で医師免許を持つ。ポリトフスキー生存者の主治医。 | ||
| ジェームズ、デイヴ | EO | ジョンズ・ホプキンズ大学医学部長 |
| ジェニングズ、マーガレット(ペギー) | CK | FBI特別捜査官 |
| ジェファーソン、ハリー | CPD | FBI麻薬取締局局長 |
| ボコタでカルテルの襲撃によって死亡 | ||
| ジェファーズ | PG | キャシーが目の手術を行なった人 |
| ジェファーズ、ノーマン(ノーム) | EO | シークレット・サーヴィス警護官 |
| 妊娠中の妻がいる。“砂箱”警護に時々加わる者達の一人 | ||
| ジェフリーズ、エドガー | CPD | CIA要員、元陸軍将校 |
| シェルナー、ヘルマン | SAF | アルカンデの秘書 |
| シェレンコ、ボリス・イリッチ | DH | ロシア共和国対外情報局東京支局副駐在官、少佐 |
| ジェンキンズ | SAF | ジョンズ・ホプキンズ病院実習生 |
| シェンク | PG | 小児科医? |
| ジェンセン、ロイ | CPD | 合衆国海軍中佐、A6飛行隊指揮官 |
| ジェリー | HR | 合衆国海兵隊大尉、MP |
| ノイズの友人。 | ||
| ジマー、アリシャ | ヴァージニア大学学生(EO) | |
| ジマー、キャロル | CPD,SAF,EO | バックの妻。 |
| バックが死んだ後、ライアンの援助によってコンヴィニエンス・ストアを経営している | ||
| ジマー、ジャクリーン・テリーザ | SAF | ジマーの末の子 |
| ジマー、バック | CPD | 合衆国空軍曹長、MH-53Jフライト・エンジニア |
| 兵士回収中に死亡 | ||
| ジマー、ピーター | バックの息子、マサチューセッツ工科大学学生(EO) | |
| ジマー、ローレンス・アルヴィン、ジュニア | SAF,EO | バックの長男、ジョージタウン大学医学大学院2年生(EO) |
| シモンズ、ジュディ | EO | ホワイトハウス儀典局長 |
| ジャクソン、セシリア(シシー、シス) | PG,EO | ロビー・ジャクソンの妻、ナショナル・シンフォニー次席ピアニスト |
| ジャクソン、ティモシー・ワシントン(ティム、ティミー) | CPD | 合衆国陸軍少尉、ロバートの弟(異母兄弟) |
| ジャクゾン、ホージア | ロビーとティモシーの父。 | |
| ジャクソン、ロバート(ロビー、ロブ)・ジェフーァソン・“スペード”“スイッチボード” | PG | 合衆国海軍少佐 |
| HR | 合衆国海軍中佐 | |
| CPD | 合衆国海軍中佐→大佐 | |
| WH | 合衆国統合参謀本部作戦管理本部副本部長(准将)兼第七十七機動部隊司令官 | |
| EO | 合衆国統合参謀本部作戦管理本部長(J-3) | |
| アラバマ南部のバプティスト派の牧師の四男。海軍のテストパイロットだったが、事故によって負傷し、一時的に海軍兵学校の教官となり、そこでライアンと知り合う。HRではケネディの飛行大隊ファイティング41『ブラック・エース』指揮官、F14トムキャットのパイロットである。 | ||
| シャピロ、バリー | PG | ショック・トラウマ・センター外科副医長 |
| 元空軍の航空医官。ニューヨークからサウス・カロライナ、そしてテキサスのベイラー大学へと移った。ULAの襲撃を受けたキャシー・ライアンとサリーの手術を担当する。 | ||
| シャピロ、ラビ | バリーの父親、ユダヤ教のラビ、文学者。エドガー・アラン・ポーの作品に精通していた。 | |
| ジャブロフ、ヴィクトル | HR | ソヴィエト海軍中尉、Yak-36フォージャーのパイロット |
| ジャクソンのF14を攻撃した。 | ||
| シャベス(サンチェス)、ドミンゴ(ディング) | CPD | 合衆国陸軍軍曹、チーム・ナイフ斥候(26歳) |
| SAF | 合衆国CIA保全・護衛官、ライアン付き護衛官 | |
| DH,EO | 合衆国CIA工作員 | |
| R6 | レインボー チーム2隊長 | |
| スラムの出身だが陸軍に入り、その後クラークの誘いでCIAに入る。クラークと一緒に仕事をし、彼の娘のパトリシアと婚約した。CIAにいる時にジョージ・メイスン大学で修士過程を終える。R6ではパトリシアと結婚し、子供をもうけている。クラーク達と共にイギリスに渡り、レインボーのチーム2隊長に任命された。 | ||
| シャベス(旧姓クラーク)、パトリシア・ドリス | CPD,DH,EO | 大学生 | R6 | ヘリフォード公立病院看護婦 | ジョンの次女。ドミンゴ・シャベスと婚約し(EO)、R6では結婚、出産している。ドミンゴと共にイギリスに渡り、ヘリフォード公立病院の看護婦となる。 |
| ジャン=クロード | PG | DGSEワシントン駐在員のボス、連絡係 |
| ジャン=パディスト | EO | 修道女、看護婦(65歳) |
| クサ・ベネディクトからエボラに感染して死亡。その死体からエボラ・ウィルスが取り出され、イランのエボラ・テロに利用される。 | ||
| ジャンニーニ、オーギー | CK | アメリカ駐モスクワ大使館住み込み搬送係(クーリエ) |
| 陸軍退役准尉。ヴェトナムで負傷兵を空輸する任務に就き、殊勲賞とパープル・ハート(名誉負傷勲章)を授与されている。フィリトフの情報をモスクワからワシントンまで輸送した。 | ||
| シュウィンドラー、ジャック | SAF | エルサレム派遣スイス軍指揮官、大佐 |
| シューマン | WR | 合衆国海軍『ニューポート・ニューズ』甲板士官 |
| ジュダーノフ | CK | ソヴィエト陸軍軍曹、フィリトフの運転手 |
| シュラッツ、マイク | CPD | FBI捜査官 |
| ジョイ | EO | ABCキャスター |
| 少佐 | CK | アフガニスタン政府軍の元少佐 |
| 『悔い改め』ムジャヒディンに加わった。将校の教育を受けた | ||
| ショー、ウィリアム・コナー(ビル) | PG | FBI対テロ専門家 |
| CPD | 合衆国FBI捜査担当主席長官補 | |
| SAF,DH | 合衆国FBI長官 | |
| PGで、ダン・マリーに頼まれてライアンに会いに行く。DHで議事堂への神風により死亡 | ||
| ショー、ケン(ケニー) | SAF | 合衆国海軍合衆国海軍『メイン』発射管制班、少尉、ビルの息子 |
| DH | 合衆国海軍『テネシー』航海長、大尉 | |
| ショー、ボニー | SAF | ケニーの妻? |
| ジョー | PG | ULA構成員 |
| ジョーンズ、キム | CK,SAF | ロイの妻。ロイが海軍を退役したあと婚約。 |
| ジョーンズ、ロナルド(ロイ、ロン) | HR | 合衆国海軍上等兵曹、攻撃潜水艦『ダラス』ソナー員 |
| CK,SAF,DH,EO | 民間業者のソナー・システムの専門家 | |
| カリフォルニア工科大学を退学させられ、海軍に入って復学するための資金を蓄える。 | ||
| ジョイ | WR | 合衆国メリーランド州警察警部 |
| 女王 | PG | イギリス女王 |
| ジョンズ、ポール(PJ) | CPD | 合衆国陸軍大佐、MH-53Jパイロット |
| ジョンズトン | WR | ジョンズ・ホプキンズ患者 |
| ジョンセン、スヴェン | HR | 合衆国海軍大尉、調査艇『シー・クリフ』船長 |
| ジョンソン | CPD | コロラドの教官 |
| ジョンソン、エドワード | DH | テレビ・ジャーナリスト |
| ジョンソン、ピーター | DH | 合衆国連邦裁判所判事 |
| ライアンの大統領就任宣誓の判事 | ||
| シンクレア | HR | イギリス海軍大尉、『インヴィンシブル』海兵隊指揮官 |
| ホワイトに言われ、レッド・オクトーバーに乗り込むライアンに拳銃を渡した。 | ||
| シンクレア、ゴードン | R6 | FBI高官 | 「監視センター」のトップ(もしくは当直)として登場。 |