モーデル、エルンスト・ヨハネス R6 元バーダー-マインホフ・グループの1人
ベルン商業銀行支店本部での強盗事件の実行犯(リーダー)。レインボー隊員によって射殺される。
モート PG ライアンが利用している証券会社の男
モラーレス、ピート CPD 駐コロンビアFBI特別捜査官
モリーナ、トム CPD 戦略兵器研究所(OSWR)局長
モリナーリ、フランシス(フランク) WR 麻薬組織の人間
ヘンリーに仕事を請け負って、ドリスと父親を殺した人物。他の売春婦も始末しようとしたところをケリーに14番目の標的として殺される。
モンゴメリ、ヘレン R6 クラークの秘書。30代後半。
モンテローサ、コンスタンサ・デ R6 駐米スペイン大使夫人
50歳前後。ユナイテッド航空機でハイジャックに巻き込まれた。
モレロ、エドワード(エディ) WR 麻薬密売人
ヘンリーに麻薬売人殺しやビリー誘拐に関わっていると思われ、手を回されてケアロンによる『捜査中に』射殺される。
モロゾフ、ボリス・フィリポヴィッチ PG モスクワ大学物理学科の若者
モンテイン[モンテーン]、フランシス(フランシー) CPD 合衆国空軍大尉、MC-130Eパイロット
モントーヤ DH 日本潜入レンジャー部隊員
モントゴメリー、バーニー SAF 駐メキシコシティアメリカ大使館付きFBI法務官
モンロー、チャック WR ボルティモア市警巡査
25歳、元海兵隊員。撃たれたケリーを一番最初に発見した警官。またドナルド達の死体も発見した。そして浮浪者に扮したケリーに職務質問しようとして投げ飛ばされ、手錠をかけられている。