| マーヴ | FBI職員、画像処理担当 | |
| マークス、ジョン | HR | 合衆国海軍中佐、『シー・スタリオン』パイロット |
| インヴィンシブルにレッド・オクトーバーを調べる士官を運んでいたヘリのパイロット。ヘリが事故で墜落して死亡。 | ||
| マーコーニ、フィル | WR | 救急隊員 |
| 撃たれたケリーを運んだ救急隊員 | ||
| マーシュ、ハル | EOに名が出る、キャシー・ライアンの同僚 | |
| マーティ | CK | FBI人質救出班員 |
| マーティ | SAF | エア・フォース・ワンに乗ったジャーナリスト |
| マーティン、パトリック(パット) | EO | 司法省犯罪部長 | 法廷弁護士でジョージ・ワシントン大学で憲法を教えている。墜落事件の捜査をマリーとともに進めた。連邦高裁判事の候補者リストの作成も進めた |
| マードック、エド | WR | ボートヤードのチーフ・メカニック |
| マードック、ミッキー | CPD | グリーア提督の運転手兼護衛 |
| マーフィ | PG | アイルランド共和軍暫定派(IRA)代表 |
| マーフィ、ジャック | CPD | ジャクソン達のF15でパナマに向かうときにライアンが使った偽名 |
| マーフィー、ビル | WR | 擬装用のアパートを手に入れるときにケリーが使った偽名 |
| マーリーン | EO | ケイティが小鹿に付けた名 |
| マールタ | CK | エレーナのバレエ仲間 |
| マイケルズ、ポーラ | EO | シークレット・サーヴィス警護官 |
| ケイティ担当 | ||
| マイケルスン | CPD | 合衆国湾岸警備隊『パナシュ』乗員、大尉 |
| マイケルソン | DPG(ディプロマティック・プロテクション・グループ)部長刑事、イギリスでのキャシーとサリーの運転手。 | |
| マイヤー、チャールズ | WR | ピッツバーグ牧師 |
| レイモンド親子の相談に乗った牧師、親子の死体の第一発見者。従軍牧師としてヨーロッパ戦線へ行った経験がある。 | ||
| マイヤー、ピーター | WR | ピッツバーグ市警巡査部長 |
| チャールズの息子、ヴェトナム帰還兵。 | ||
| マカーロヴァ、エレーナ・イワノヴナ | CK | エレーナ・フィリトフの旧姓 |
| マギル、ポール | EO | 消防隊長 |
| 議事堂の消火活動の指揮をしていた人物 | ||
| マクリーン、カーク | R6 | ホライゾン社員 |
| 《シバ・プロジェクト》関係者でアン・プレットロウの誘拐に関与。シエラ・クラブなど複数の環境保護団体に所属。マーク・ウォーターハウスとは旧知の中。マナウス西方の密林地帯でレインボー隊員に殺害された。 | ||
| マクディヴィット | CPD | 合衆国陸軍軍曹、シャベスの韓国での上官 |
| マクスウェル、ウィンズロウ・ホランド、"ダッチ" | WR | 合衆国海軍作戦部次長(航空)、中将 |
| 第二次大戦ではF4F、F6Fのパイロットで、15機撃墜の記録を残す。戦闘飛行隊、空母航空団、航空群の指揮を取り、太平洋艦隊航空司令官から海軍作戦部次長につく。撃墜されて脱出した息子をケリーに救われた。 | ||
| マクスウェル、ウィンズロウ・ホランド、III世 | WR | 合衆国海軍中尉、ダッチの息子、ケリー(クラーク)が救出した |
| マクスウェル、デイヴィッド | HR | 合衆国海兵隊大将、海兵隊司令官 |
| マグダレナ、マリア | EO | ザイールの修道女で看護婦、ジャン=バティストの同僚 | ジャン=バティストの飛行機に同行し、イラン兵士に射殺される |
| マクニール | PG | WGBHジャーナリスト、TVリポーター |
| マクリントック、コリン | CK | 駐モスクワイギリス大使館通商部門員、SIS工作員 |
| マグルーダー、ショーン | EO | 合衆国陸軍第10“バッファロー”装甲騎兵連隊長、大佐 |
| マクレガー、イアン | EO | スーダンのイギリス人医師 |
| エディンバラ大学出身の医師。イラク人のエボラ患者を診察した | ||
| マクローリー、ジョン・マイケル(ジョニー) | PG | ULA構成員 |
| 皇太子夫妻を襲撃したが、ライアンに撃たれ死亡。 | ||
| マシューズ、クリスティン | EO | NBSニュースキャスター |
| マシューズ、ザンサ | WR | 麻薬組織に囚われていた女性 |
| 麻薬加工場にされていた船にケリーが押し入ったとき、救われた女性。麻薬でハイになった状態のまま警察に見付かり、保護された。 | ||
| マスターマン、ハーバード(デューク) | EO | 合衆国陸軍第0装甲騎兵連隊第一“ガイドン”大隊長、中佐 |
| マッキルヴェイン、エルロッド | CPD | パターソン兄弟に殺害されたヒモ |
| マックス | 湾岸警備隊員、ポータギーの同僚 | |
| マックタイラー、スコッティ | R6 | レインボーチーム2隊員 |
| マッケニー、ジョゼフ・マイケル(マイク) | PG | ULA情報主任 |
| マッケンジー、ロジャー | WR | 国家安全保障問題担当大統領特別顧問 |
| 第二次大戦でB-24を何度も飛ばした経験を持つ。 | ||
| 松田 幸三(まつだ こうぞう) | DH | 日本、世界最大級のコングロマリット会長 |
| コマンチの攻撃により死亡 | ||
| マドゥン、ロナルド | パムの父親。厳格一点張りで良く子供を殴打していた。 | |
| マドゥン、パメラ・スター(パム) | WR | 麻薬組織に監禁されていた女性 |
| 北テキサス出身。デートしたことを親に咎められて暴行され、16歳で家出する。そのうちヒモに捕らえられて麻薬漬けにされ、売春婦にさせられる。そして逃げ出してはまた新たなヒモが付くということを繰り返した。最後にヘンリーというヒモから逃げているところをケリーと出会う。だが再び捕らえられ、拷問されて殺された。 | ||
| マニオン、パット | HR | 合衆国海軍大尉、攻撃潜水艦『ダラス』航海長 |
| レッド・オクトーバーに乗り込む。黒人のためロシア人の注目を受けた。 | ||
| マラー、ジョー | PG | キャシー・ライアンの父。証券業界の男。 |
| 元メリル・リンチ社常務。ジャックをニューヨークの証券業界に誘ったが断られ、それを恨みに思っている。 | ||
| マリア | WR | 麻薬組織に囚われていた女性 ケリーに救出される |
| マリア | EO | CBSキャスター |
| マリアノ、ピート | CPD | FBIモービル支局長 |
| マリー[マレー]、ダニエル(ダン)・E | PG | 駐ロンドン米大使館勤務FBI法務官 |
| CPD,SAF | 合衆国FBI長官補代理 | |
| DH | 合衆国FBI副長官補 | |
| EO | 合衆国FBI長官代行 | |
| R6 | 合衆国FBI長官 | |
| ロンドンで皇太子夫妻を救出して負傷し、入院していたライアンを見舞ったのが最初の二人の出会いである(PG)。その後アメリカ本国での勤務に呼び戻されたとき、ライアンにCIAで行われていたコロンビアでの麻薬作戦についての相談を受け、潜入中の兵士救出の手助けをする(CPD)。デンヴァーでの核爆弾テロではライアンらと協力してカティらの逮捕に一役買った(SAF)。議事堂へのジャンボ神風でビル・ショーが死亡すると(DH)大統領になったライアンにFBI長官に任命された(EO)。 | ||
| マリー[マレー]、リズ | CPD,R6 | ダンの妻 |
| マルコム、アンドリュー | DH | 合衆国空軍大佐 |
| マルテンス、エリク | PGで名が出る南アフリカの人物、武器商人。 | |
| マロイ、ダニエル | R6 | 合衆国空軍中佐、レインボー航空隊指揮官 |
| 妻はフランシス・マロイ(旧姓ハッチンス)、民間看護婦。10歳と8歳の娘がいる。 | ||
| マンキューソ、ドミニック | バートロメオの次男。 | |
| マンキューソ、バートロメオ・ヴィト | HR | 合衆国海軍攻撃潜水艦『ダラス』艦長、中佐 |
| CK | 合衆国海軍攻撃潜水艦『ダラス』艦長 | |
| SAF | 合衆国海軍潜水艦隊戦隊指揮官、准将 | |
| DH | 合衆国海軍太平洋艦隊潜水艦部隊司令官、准将 | |
| EO | 合衆国海軍太平洋艦隊潜水艦部隊司令官、少将(中将への昇進決定) | |
| イリノイ州出身、イタリア系。小柄な男(5フィート8インチ)。演習『ニフティ・ドルフィン』で大成功を治める。『レッド・オクトーバー』を追跡したダラスの艦長。レッド・オクトーバーにも乗り込んだ。 | ||
| マンキューソ、マイケル(マイク) | バートロメオの長男。 | |
| マンシュタイン、ヴィルヘルム | ペトラに殺された人物 | |
| マンデル、ラフィ | SAF | イスラエル国防相 |