| カージシェフ、オレーグ・キリーロヴィッチ | SAF | ソヴィエト連邦議会議員 |
| CIAに雇われたスパイ、暗号名スピネーカー | ||
| カーステアズ | HR | イギリス海軍大佐、航空母艦『インヴィンシブル』艦長 フォークランド紛争の時は副長だった。 |
| カーニー | R6 | FBI特別捜査官 |
| ガーネット、ウィリアム(ウィル) | R6 | ユナイテッド航空920便機長 |
| ジョン・クラークらを乗せ、ヒースローへのフライト中にハイジャックに遭う。空軍出身。 | ||
| カールソン | CPD | クラークが使った偽名 |
| カイテル、エルウィン | SAF | 旧東ドイツ秘密警察シュタージ元中佐 |
| ボックに協力し、デンヴァーでの核テロと同時に行われた東西ベルリンでのアメリカ・ソヴィエト軍の衝突の工作を行う。逃亡する途中にアメリカ軍の対戦車ミサイルによって死亡。 | ||
| カウンズ、リック | SAF | ローマ取材班アンカー |
| カガノヴィッチ、イーゴリ | HR | ソヴィエト海軍中佐 |
| キエフから運ばれてきて潜水艇に乗り込み、レッド・オクトーバーの残骸(実際にはそう見せかけたもの)を確認する。 | ||
| カスティージョ、ヘスース(ジェイムズ・ドウ) | CPD | 『海賊』事件犯人 |
| エンパイア・ビルダーで4人を殺害した事件の犯人。刑務所内で殺害される。 | ||
| カチスキン、アンドレイ | HR | ソヴィエト海軍上等兵曹、攻撃潜水艦『ポリトフスキー』乗員 |
| ポリトフスキーの唯一の生存者、料理人。 | ||
| カッター、ジェイムズ(ジミー)・A、ジュニア“ランバージャック” | CPD | 合衆国海軍中将、国家安全保障問題担当大統領補佐官 |
| ジェフ・ペルトの補佐官で後継者。コロンビアの麻薬組織へのCIA工作を推し進めたが、コルテスに突き止められるとコルテスと密会し、潜入中の兵士を切り捨てるかわりにこの事を暴露しないで麻薬量を減少させるという取引をコルテスと行う。その事が突き止められてクラークに示唆されると、道路に飛び込んで自殺。 | ||
| カッツ[カーツ]、バーナード(バーニー) | PG,SAF,DH,EO | キャシーのジョンズ・ホプキンズの同僚 |
| カティ、イスマーイル | SAF | テロリスト・グループのリーダー |
| 長年主にイスラエルに対するテロ活動を展開してきた。デンヴァーでの核テロを指揮し、アメリカからメキシコへと脱出する祭にクラークに捕えられる。その後サウジアラビアでイスラムの法により首をはねられて処刑された。癌を患っていた。 | ||
| 金田(かねだ) | DH | 矢俣の護衛 |
| 矢俣の命令でキンバリー・ノートンの殺害と古賀信太郎誘拐軟禁を行う。キンバリーの殺害前に彼女をレイプしたと思われる。古河を救出に向かったクラーク達に射殺された。 | ||
| カパティ、ラモン・ホセ(ジョン・ドウ) | CPD | 『海賊』事件犯人 |
| エンパイア・ビルダーで4人を殺害した事件の犯人。刑務所内で殺害される。 | ||
| カピターノ、ニック | PG | アナポリス地方局のFBI特別捜査官 |
| カマロフ、グリゴーリイ | HR | ソヴィエト海軍戦略潜水艦『レッド・オクトーバー』航海長、少佐 |
| ラミウスが起用した最初の士官。アメリカへの亡命を希望していたたが、艦に残っていたGRU諜報員ロギノフに射殺された。 | ||
| カミニスキー、ウラジーミル・モイセーエヴィッチ | SAF | モスクワ大学教授、呼吸器疾患の専門家 |
| カミングズ、トム | PG | 海軍兵学校警備員、海兵隊軍曹 |
| カミングズ、ナンシー | PG,HR,CPD,SAF | CIA情報担当副長官付秘書 |
| 長年CIA情報担当副長官の秘書を勤め、グリーアが死んでライアンが情報担当副長官になった時もその秘書となった。 | ||
| カルーソ、トニー | EO | FBIワシントン支局担当副長官 |
| ガルサ、エドムンド | CPD | コロンビア軍大尉 |
| カンター、マーティ | PG | CIA情報担当副長官主席補佐官 |
| エール大学を出た秀才。主席補佐官を辞した後テキサス大学に就職する | ||
| ガント、マーク | DH | コロンブス・グループ取締役 |
| EO | 財務長官主席補佐官 | |
| ウィンストンの右腕とも言うべき人物。ウィンストンが財務長官となったとき、彼も引き込んだ。 | ||
| カントロウィッツ、ジェイク | SAF | プリンストン大学教授、ロシア史の権威 |