| ホイーラー | PG | 皇太子襲撃事件の判事 |
| ボイド、グロリア | WR | ケリーが車を買った女性 |
| ボイド、ケネス(ケン)・W | グロリアの夫、病死している。 | |
| ボーステイン、ジョー | SAF | NORAD総司令官代行、先任当直将校 |
| ボーソフ、ニコライ | CK | ソヴィエトレーザー研究家 |
| ホームズ、ビル | PG | SIS要員 |
| ウインチェスター出身でワトキンズの同級生。 | ||
| ポーラ | WR | 麻薬組織に囚われていた女性 ケリーに救出される |
| ホール、ライオネル(バンダナ、ジュニア) | WR | 麻薬売人 ケリーの4番目の標的 |
| ポールソン | PG,CK,SAF | FBI狙撃手 |
| 人質救出チームのメンバー。ヘリでライアン宅に来た一人 | ||
| ポクルイシュキン | CK | ソヴィエト『輝く星』計画将軍 |
| 元空軍パイロット ムジャヒディンの襲撃で『少佐』に撃たれ、死亡 | ||
| ホスキンズ、ウォルター(ウォルト) | SAF | FBI地方局長→デンヴァー地方局組織犯罪担当責任者補佐 |
| ホセ | CPD | エスコベドの運転手 |
| ポダルスキ、スタニスラク(スタス) | 合衆国海軍中尉、キャシミアの息子。A4のパイロットだったがハイフォン上空で戦死。 | |
| ポダルスキ、キャシミア(キャス)・P | WR | 合衆国海軍少将 |
| ポーランドの元駐米大使の息子。血筋でいえば伯爵に当たる。二人の兄がいたが第二次大戦で死亡。プリンストン大学を卒業後アメリカ海軍に入隊、アメリカに帰化した。《ボックスウッド・グリーン》作戦の後に心臓発作で死亡。 | ||
| ボック、ギュンター | SAF | 旧西ドイツ『赤軍派』元リーダー |
| ボック、ペトラ・ハスラー、 | SAF | ギュンターの妻 |
| 刑務所内で自殺 | ||
| ボビー | WR | 麻薬組織の人間 15番目の標的 |
| ボブ | CK | グレゴリーの仕事仲間 |
| ポポフ、ドミトリ・アルカデエーヴィッチ | R6 | 元KGB将校 |
| 元KGB将校。最高階級は大佐。モスクワ国立大で語学などを学ぶ。工作指揮官としては優秀。《シバ・プロジェクト》では、ベルン商業銀行、エルウィン・オスターマン邸、ヘリフォード公立病院で発生した3件のテロ事件に教唆犯として関与。後にブライトリングらを見限ってレインボーに情報を提供する。「ヨシフ・アンドレーエヴィッチ・セーロフ」「ジョセフ(ジョー)・アンドリュース」などの偽名を持つ。事件解決後は、金鉱保有者として実業家の道を進むことになる。 | ||
| ポポフ、ドミートリー | SAF | ソヴィエト外務第一次官 |
| ジョンストン、ホーマー | R6 | レインボーチーム2隊員、狙撃手 |
| ケンタッキー州フォート・キャンベルの第101空中強襲師団の出身で、その後グリーン・ベレーとデルタ・フォースに所属。遠距離狙撃手。 | ||
| ホルツマン、ロバート(ボブ) | CPD,SAF,DH,EO | ホワイトハウス担当ワシントン・ポスト新聞記者 |
| ホルツマン、リビー | SAF,DH | ボブの妻、新聞記者 |
| ホルブルック、ピーター(ピート) | EO | 極右組織『山男』運動指導者 |
| ボロジン、ワシーリイ | HR | ソヴィエト海軍中佐、戦略潜水艦『レッド・オクトーバー』副長 |
| ある政治士官を同姓愛の罪で告発したが、その男は北方艦隊の政治部長の息子だったために反逆者扱いとなる。ラミウスと共にアメリカに亡命。 | ||
| ホワイティング、チャールズ | DH | 合衆国駐日大使 |
| ホワイト、サー・ジョン <第八代ウェストン伯爵> | HR | イギリス海軍中将、インヴィンシブル艦隊司令艦、50歳 |
| ホワイト、アントニア(トーニ) | ジョン・ホワイトの妻。キャシー・ライアンの友人。 | |
| ボンダレンコ、ゲンナジー・イオーシフォヴィッチ | CK | ソヴィエト陸軍大佐 |
| EO | ロシア陸軍作戦本部長、中将(49歳) | |
| フィリトフに選ばれて『輝く星』の査察官となり、後に『輝く星』担当になる。タジキスタンにムジャヒディンが攻めてきた時そこにおり、その時の功績でソヴィエト連邦英雄勲章を受けた。 | ||