BLOOD: 2005年11月アーカイブ

CG WORLDに『IGPX』と『BLOOD+』の記事

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現在発売中のCG WORLD 2006年1月号 Vol.89に「第1特集 ストーリーを活かす演出と絵作りのポイントとは? アニメーションスタイル・8」というのが掲載されており、『IGPX』と『BLOOD+』が紹介されている。

『BLOOD+』の記事

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第22回全国都市緑化ふくおかフェア(アイランド花どんたく)にて11月19日、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』と『BLOOD+』の特別編集映像上映、また高橋瞳ライヴを開催するとの話。 FUKUOKAヒーローフェスタ2005もやるし、なぜ福岡ばっか?

新雑誌『NewWORDS』に『BLOOD+』第1話収録のUMDが付属

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11月25日に、月刊ニュータイプの増刊として『NewWORDS』という雑誌が角川書店より発売される。

創刊20周年を迎えた「Newtype」が新しい雑誌をつくります。
成熟してきたアニメーションやゲームはもちろんのこと、実写映画などの映像エンタテイメントやオトナのためのライフスタイルなどについて、オトナのための審美眼や価値観を語る新しい言葉を探すこと。それが新雑誌「NewWORDS」の目的です。
第1号は、2006年の最新映画をアニメーション、実写のカテゴリーを問わず、大特集。
次世代ゲーム機や、エンタテインメントを楽しむための特集も満載です。

という話だが、昔出て潰れた『GaZO』という雑誌を思い出した。それはともかくこの『NewWORDS』には『BLOOD+』第1話を収録したUMDが付録としてつくとのこと。

やるドラ ポータブル BLOOD THE LAST VAMPIRE(楽天)

かつてPS2にて発売されたゲーム版『BLOOD THE LAST VAMPIRE』のPSP移植版が2006年1月26日に発売。時代設定は現代になっており、プレイヤーは一人の青年を操作していき、やがて小夜と出会う……という話。
PS2版では上下巻に分けられていたが、PSP版ではそれが一つにまとめられる。PS2版では、ゲーム中のムーヴィーをスキップすると、分岐点まですっ飛ばしてしまうことがあるという凶悪仕様だったのだが、その辺は改善されるのだろうか。(情報提供 スポット氏)

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