9月26日発売のユリイカ 2005年10月号は攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX特集。神山健治氏と、東浩紀氏、上野俊哉氏、押井守氏などとの対談が掲載されるようだ。(amazon.co.jp)
また、9月24日発売の日経キャラクターズ! には『BLOOD+』の記事が掲載される模様。(amazon.co.jp)
9月26日発売のユリイカ 2005年10月号は攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX特集。神山健治氏と、東浩紀氏、上野俊哉氏、押井守氏などとの対談が掲載されるようだ。(amazon.co.jp)
また、9月24日発売の日経キャラクターズ! には『BLOOD+』の記事が掲載される模様。(amazon.co.jp)
Blood: the Last Vampire: Night of the Beasts
『BLOOD THE LAST VAMPIRE 獣たちの夜』の英訳小説。押井守の小説としては初の英訳らしいです。英語圏の人にどう受け止められるのだろう。
Ghost in the Shell 2: Innocence After the Long Goodbye
こちらは日本でも文庫版が出た『イノセンス After The Long Goodbye』のペーパーバック版。
2005年10月号のアニメージュ、表紙が『BLOOD+』で藤咲淳一監督のインタヴューなどが掲載。一方、SF大会にて公然と密談されていた、付録DVDに『立喰師列伝』PVを収録するという話は流れてしまったようだ。
一方2005年10月号のニュータイプにも『BLOOD+』記事。また『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man』についての神山健治監督のインタヴューがあり、総集編制作の苦労話があり、これが非常に面白い。こちらの記述によると、(個人的に気にしていた)2nd GIGの総集編『Individual Eleven』からは『草迷宮 affection』はカットされてしまったそうだ。あとニュータイプには、めざめの方舟の記事もあった。
またアニメディアや声優グランプリ、さらに10日発売のInvitation、ぴあでも『BLOOD+』の記事が掲載。
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