《攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX: 2006年11月》

監督神山健治、制作Production I.GのTVシリーズアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』と、その続編で押井守も参加している『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG』に関する情報

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現在発売中の月刊ホビージャパン2006年1月号で『攻殻SAC』特集、素子フィギュアの誌上通販も掲載。2月号でも特集するみたいです。

また色々出てきました。
[楽天]攻殻機動隊S・A・C タチコマストラップ(予約)
攻殻機動隊S・A・C タチコマぬいぐるみ(予約)
攻殻機動隊S.A.C. 笑い男リング 21号15号サイズもあり
【REVELIZE/レブライズ】攻殻機動隊SAC/ゲバラ×笑い男 Tシャツ/RED色違いもあり
【REVELIZE/レブライズ】攻殻機動隊SACスカル×笑い男 Tシャツ

なんでゲバラが笑い男にハックされてるんだ……。
はっ、そもそも共産主義思想というものがスタンドアローン・コンプレックスの(長くなりそうなので略)

clappa! 新作映像を含む、秘蔵映像は1時間超!! 特典DISC徹底ガイド

DVD『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』映像特典の内容を、動画や静止画、文章で紹介しています。

セブンアンドワイ 攻殻機動隊 特集

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』発売前ということでリニューアルされ、神山健治インタビューも掲載されています。(情報提供 スポット氏)

とれたて!ほびーちゃんねる - ◎最新作『攻殻機動隊S.A.C. Solid State Society』DVDいよいよリリース!

当サイトをご覧になっている人にとっては今さらな記事ですが、攻殻QUOカードプレゼントがあります。

ascii24.com 人とロボットの距離は縮まったか? “第4回 NTTコア技術シンポジウム”

アニメ“攻殻機動隊”の脚本などで知られるプロダクション・アイジー(株)(Production I.G)の櫻井圭紀(さくらいよしき)氏が登壇して、会場を盛り上げた。

ということで、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』などで(主にタチコマ中心の話の)脚本を担当した櫻井圭紀氏が語ったそうです。

櫻井氏は、攻殻機動隊シリーズの最新作のサブタイトルである“スタンドアロンコンプレックス”について、「これは個(スタンドアロン)が集まった状態(コンプレックス)という現代の世相を示すとともに、個でいたいと希望しながらも内面では不安感を抱く(コンプレックス)、という2つの意味を込めている」「こう発想した理由のひとつには2ちゃんねるもある。あれは書き込んでいるお互いは知り合いでもないはずなのに、なぜかスレッドごとに流れのようなものがあり、自由に書き込めるのに自然と周りの流れに乗ってしまっている、何か別の位相がかいま見えるように感じた」と説明。

Robot Watch NTTコア技術シンポジウム「人とロボットがつながる次世代電脳空間」レポート

こちらにも記事が。

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