WOWOWで、『CSI:科学捜査班』というドラマを見ていたのですが……。
《映画》の最近のブログ記事
管理人雑記のうち、映画に関する話
ふらりとネットを見ていたら、画面レイアウトについて興味をひいた文章があったので、私も少々触れてみたい。
押井守監督とは関係ない(中略)『空へ』のDVD発売日が迫っておりますが、チャンネル桜にて、『空へ -救いの翼 RESCUE WINGS-』高山侑子&手塚昌明インタビューが掲載されております。
また、『空へ レスキューウイングス』というコミックも発売されました。これは映画の主人公である遥風が主役ですが、映画のコミカライズではなくオリジナルのストーリーとなっており、C-SAR(戦闘捜索救難)についての話も含まれております。
(定型句になっておりますが)押井守とは何の関係もないけど、私が個人的に応援しているアニメ『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』を原作にした実写映画『空へ -救いの翼 RESCUE WINGS-』のDVDが発売されることになりました。
少々前ですが、アニメ『よみがえる空 RESCUE WINGS』とコミック『レスキューウイングス』の実写映画化作品である『空へ~救いの翼~』を見てきました。
私が個人的に応援中の、『空へ~救いの空~ RESCUE WINGS』(『よみがえる空~RESCUE WINGS~』実写映画化作品)の公開日12月13日が近づいてきました。
航空ファン 2009年1月号には、メイキング映像やハイライト映像が収録されたDVDが付属していたのですが、やっぱり実機のUH-60(救難ヘリ)の迫力というものが出ています。アニメ版のCGも頑張ってはいたのですが、やっぱり本物の重圧感は違いますね。実写版のUH-60は、機体色が洋上迷彩だからというのもあるかも。
本編を見るのが楽しみです。
私の個人的趣味で絶賛応援中の『よみがえる空 –RESCUE WINGS-』実写映画版である『空へ -救いの翼 RESCUE WINGS-』の予告編が、YouTubeより閲覧できるようになっておりました。UH-60Jはやっぱり洋上迷彩塗装のほうが格好いいなあ(アニメでのUH-60Jは白と黄色のレスキューカラーでしたが、ちょうどアニメ放送開始前後あたりからこの画像の色の洋上迷彩塗装に変更されています)。
なお先に書いた通り、この映画の公開日として当初発表された2009年12月というのは誤りで、2008年12月が正解です。
前にも書きましたが、2006年に放送されたTVアニメ『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』が、『空へ ~救いの翼~ RescueWings』というタイトルで実写映画化されます。そしてこの度バンダイビジュアルより、2009年2008年12月に公開されるという発表が行われました(PDF)。それにあわせて、航空自衛隊各基地での航空祭にあわせて、『空へ』プロモーション映像の公開などが行われるということです。
最初は2009年新春公開という話だったのでずいぶん先になってしまいましたが、撮影の方は既に終了しているということです。
最初にプレスリリースにて発表された「2009年公開」というのは誤りだったようで、現在公開されているプレスリリースでは「2008年12月公開」に修正されております。公開日が比較的近くに迫っているのにまだ公式サイトにほとんど情報がないのが気になるところですが、ともあれ今後の情報を待ち望みたいところです。
『よみがえる空』スタッフblogでは、プロデューサーの杉山氏が撮影現場の写真などを色々と公開しておられます。
「バイオハザード」がフルCGで映画に!「バイオハザード:ディジェネレーション」記者発表 | webザテレビジョン: エンターテインメントニュース
監督には『真・女立喰師列伝』で「歌謡の天使 クレープのマミ」の監督を務めた神谷誠氏、脚本には『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』脚本を勤めた菅正太郎氏が参加。
押井守とは全く関係ないのですが、どうしても触れたかったので。
航空自衛隊航空救難団を題材にし、2006年に放送されたTVアニメ『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』が、『空へ ~救いの翼~ RescueWings』というタイトルで実写映画化されることになりました。


このサイトは携帯電話などで見ることが可能です。http://mobile.kyo-kan.net/ にアクセスしてください。
最近のコメント