東京新聞:次期戦闘機の予算計上へ 来年度防衛費、数機分:政治(TOKYO Web)
候補機種は当初の六機種から、米国のF35(ロッキード・マーチン社)、FA18E/F(ボーイング社)、欧州共同開発のユーロファイター(BAEシステムズ)の三機種に絞り込まれた。
確認できる他紙の記事がないので、この記事が事実なのかどうかはわからないのですが、少々驚きました。航空自衛隊次期戦闘機(FX)に、F/A-18E/Fスーパーホーネットが来ることはまずないと思っていたものですから。
管理人雑記のうち、軍事・国際情勢に関する話
東京新聞:次期戦闘機の予算計上へ 来年度防衛費、数機分:政治(TOKYO Web)
候補機種は当初の六機種から、米国のF35(ロッキード・マーチン社)、FA18E/F(ボーイング社)、欧州共同開発のユーロファイター(BAEシステムズ)の三機種に絞り込まれた。
確認できる他紙の記事がないので、この記事が事実なのかどうかはわからないのですが、少々驚きました。航空自衛隊次期戦闘機(FX)に、F/A-18E/Fスーパーホーネットが来ることはまずないと思っていたものですから。
私は『CSI』というドラマが好きで、現在放送している『ラスベガス』『マイアミ』『ニューヨーク』のすべてのシリーズを見ていますが、『ニューヨーク』は他のシリーズに比べて好きになれないところがあります。
その理由はいくつかありますが、理由の一つには他のシリーズに比べて、アメリカ視点の非常に自己中心的な点があると見えるところです(決して私は反米主義者ではなく、むしろ逆のつもりですが)。
そこで先日WOWOWで放送していた『CSI:ニューヨーク5 #22 父への祈り』を見て思ったことを書きます。字幕版の放映はまだですので、ネタバレを避けたい人はこの先は読まないでください。
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