『人狼 JIN-ROH』韓国での実写化にキム・ジウン監督が候補に? – シネマトゥデイ
真偽のほどは定かではないが、複数の韓国メディアでは、企画はまだ初期段階で実現も決定していないとしながらも、ジウン監督が本作を次回作に検討しているほか、主演候補となる俳優が選定されているなどと報じている。
まだ決定ではないとのこと。『人狼』の実写映画化の話は以前にもありましたが、今度はいかに。
『紅い眼鏡』『ケルベロス 地獄の番犬』『人狼 JIN-ROH』『犬狼伝説』『紅い足痕』『エルの乱~鏖殺の島』といった、いわゆる“ケルベロス・サーガ”についての情報
『人狼 JIN-ROH』韓国での実写化にキム・ジウン監督が候補に? – シネマトゥデイ
真偽のほどは定かではないが、複数の韓国メディアでは、企画はまだ初期段階で実現も決定していないとしながらも、ジウン監督が本作を次回作に検討しているほか、主演候補となる俳優が選定されているなどと報じている。
まだ決定ではないとのこと。『人狼』の実写映画化の話は以前にもありましたが、今度はいかに。
特別レイトショー上映決定!!<沖浦啓之と観る『人狼 JIN-ROH』>と題し、上映&トーク付きのレイトを4/17(火)19:00から開催。整理番号順のご入場。チケットは当館では3/22から、ぴあでは3/31から販売(Pコード:597-069)。先日買いに来られた方、お待たせです!
とのことで、新文芸坐にて4月17日に『人狼』の上映と、沖浦啓之監督によるトークが行われる。新文芸坐公式サイト上にはまだ情報は掲載されていない。
なお期間限定発売となるBlu-ray廉価版『人狼』のジャケットがamazonにて公開されている。
劇場用アニメ「人狼 JIN-ROH」の低価格Blu-ray -AV Watch
押井氏が審査員長を務めるアクションムービーコンペティション2012というイベントがある(リンク先に押井氏のメッセージあり、作品応募受付中)。
そしてかなり先の話になるが、川崎にあるシネマバー ザ・グリソムギャングというミニシアターで、同コンペティションの審査員特集映画上映があり、2012年1月9日に『紅い眼鏡』の上映と押井守トークショー/サイン会が行われるとのこと。前売り券の予約開始は10月24日より。
~沖浦啓之監督最新作『ももへの手紙』完成記念~ 人狼〔JIN-ROH〕セル画展 アナログアニメーションの魅力
「第54回毎日映画コンクール・アニメーション賞」、「ファンタスポルト1999 最優秀アニメーション賞・審査員特別大賞」など多くの受賞歴を持ち、世界からも高い評価を得ている沖浦啓之監督のアニメーション映画『人狼 JIN-ROH』。この作品は、「セル画を使用して制作された日本で最後の長編アニメーション作品」でもあります。“手描き”そして“セル画を使用すること”にこだわった映像はアナログ技術の集大成であり、デジタル技術に置き換わった現在のアニメーションと比べても引けをとらず、画面から醸し出す迫力は観るものを圧倒します。
今回は、来年の春に公開を控えた沖浦啓之監督の最新作『ももへの手紙』の完成を記念して、現在ではほとんど見られなくなった『人狼 JIN-ROH』の貴重なセル画を原画や背景画などとともに展示し、デジタル技術と比較しつつ、セル画によるアナログ技術の魅力を探っていきます。
『ももへの手紙』完成を記念し、9月21日から11月20日まで杉並アニメーションミュージアムで開催。グッズ販売も予定しているとのこと。
6/18のみ アニメ映画を読む|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細
アニメを見るもっとも表層的な方法は、言葉に頼ってストーリーを追いかけることです。けれどもいくつか作品を見ればすぐにわかる通り、ストーリーとは言葉だけによるものではなく、映像とそれをコントロールする演出において、より雄弁に物語られているものです。さまざまなアニメ映画を取り上げ、その作品が制作された背景を解説しつつ、ストーリーがどのような映像として語られているかを詳細に追うことで、それぞれ作品をより深く味わうだけでなく、「アニメの見方」を更新する講座を目指します。
藤津亮太氏による『人狼 JIN-ROH』についての講義が6月18日に開催。
押井守作品を含む多数の作品で美術を担当している、小倉宏昌氏による美術制作会社「小倉工房」(もとはI.G内の部門として設立したものが会社として独立)。
最近ホームページがリニューアルされたが、ギャラリーページに『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』『人狼 JIN-ROH』の画像が公開されている。
見るものに強烈な印象を残すプロテクトギアを1/6アクションフィギュア化。かつてドラゴンから発売されていた商品を、2010年秋遂にリニューアル!装甲パーツは形状、ディテールともに劇中の雰囲気を見事に再現。ヘッドは主演の藤木義勝氏を忠実に再現した新規部品。その他ヘルメットのライナーパーツなどをはじめ細部パーツも材質の変更やディテールの追加などが施され、リアル感も大幅アップしています。また武装はMG42とモーゼルとワルサーPPk。 MG42はディテールだけではなくバレルチェンジやボルト可動などのギミックも満載。さらに素体には可動範囲が広いNEO3ボディを使用、さまざまなアクションポーズをとることが可能。パッケージ:カバー付きウインドウボックスパッケージサイズ:405x345x70mm 全高約35cm
ワンフェスに先行で出ていたものが9月25日より一般発売。
KERBEROS-SAGA.JP news116:ワンフェス[夏]アフターリポート
プロテクトギアの人が沢山写っていますが、一般のコスプレイヤーの方々だそうです。夏の暑い時期にご苦労様です。
実写映画『紅い眼鏡』版が2年ぶりに再登場!海洋堂「リボルテックヤマグチ Series No.61 プロテクト・ギア」レビュー - moeyo.com
またリボルテックではないが、プロテクトギア・特機隊:乾Ver.がワンダーフェスティバルで発売予定との話も。
KERBEROS-SAGA.JP 『地獄の番犬』20周年記念版ギア、ワンフェスで先行発売決定!
これは、2000年にドラゴン(販売:やまと)から発売された製品を元に一部リニューアルを施したもので、今回は新たに主演男優である藤木義勝氏をモデルに頭部を新造。その出来栄えは藤木氏が「驚きました、20年前の僕です!」と唸るほどの仕上がりだ。さらにヘルメットも近年のドラゴン製に交換し内側のライナーも再現される。また、前回の素体に比べ可動範囲が広い[NEO 3]と呼ばれる素体が新たに使用され、よりアクティブなポージングが可能となった。
一般販売は今秋を予定しているが、来る7月25日に千葉・幕張で開催される【ワンダーフェスティバル2010[夏]】のプラッツブース(7-09)で限定先行販売が決定した。
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