文化庁メディア芸術プラザのサイトに、文化庁メディア芸術プラザ特別座談会「アニメや特撮においてCGがこれからもたらすもの」 ―2Dから3D、そして融合の時代へ―が掲載され、押井守、樋口真嗣、細田守、秋山貴彦が出演している。司会は『アヴァロン』などでCGを担当した田中誠一。後編はこちら。
《押井守: 2006年7月》
映画監督押井守に関する最新情報
杉並アニメーションミュージアムで、8月27日まで「タツノコプロ アニメ博覧会」が開催されている。そして8月19日には「笹川ひろしとタツノコ演出部~謎の集団 四天王について~」というトークイヴェントが開催される。出演は、笹川ひろし、真下耕一、うえだひでひと、ほか数名。協力には、ビィートレインとプロダクションI.Gの名前が入っている。イベント定員は50名で、申し込みが必要(受付開始は8月5日より)。
東京都建設局が7月24日に開催する、東京の川について考えるシンポジウム「東京の川を考えるシンポジウム2006~新たな魅力! 東京の川~」に押井守と野田真外が出演(『東京静脈』の2名)。参加希望者は、往復葉書で応募のこと。締切は7月10日消印有効(今日!)。
BS日テレで放送される『ニューロンの回廊~潜在脳力の開発者たち~』に押井守が出演。1回目の放送は終わってしまったが、再放送が13日1900時より行われる。(情報提供 とみよし氏)
『時をかける少女』公式サイトに、押井守による応援メッセージが。……応援?(情報提供 スポット氏)
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