幻の押井守作品「天使のたまご」公開-Yahoo!動画 – ナビコン・ニュース
ちょっと紹介が遅くなりましたが。
映画監督押井守に関する最新情報
幻の押井守作品「天使のたまご」公開-Yahoo!動画 – ナビコン・ニュース
ちょっと紹介が遅くなりましたが。
『宮本武蔵』公式サイトの記述によると、テアトル梅田とゴールド劇場は7月3日、テアトル新宿は7月24日が『宮本武蔵』上映終了日になるとのこと。
こちらもまだ先だがNHK繋がりで一緒に掲載すると、アニメギガの7月26日の放送のゲストに西尾鉄也氏(『スカイ・クロラ』『イノセンス』『人狼 JIN-ROH』作画監督等)が出演。現在西尾氏への質問メールを受け付けている。(情報提供 スポット氏)
まだかなり先の話だがdeizの発表によると、NHK BS2のミッドナイトステージ館にて、8月29日2445時に押井守による舞台劇『鉄人28号』が放映されるとのこと。以前押井氏は「DVD化したい」という話をしていたが、先にTV放映されることになるとは意外。『28 1/2(仮)』との関係か?
ジブリDVD公式 | 鈴木敏夫のジブリ汗まみれ 九十九の言葉
『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』DVD版が発売されているが、こちらに以前掲載された、鈴木敏夫と押井守のトークの完全版が収録されているとのこと。
ケータイ捜査官7 公式ブログ ケータイ捜査官7 File 10 5/26発売!
すっかりここに書くのを忘れておりましたが、『ケータイ捜査官7 File 10』BD/DVDが発売中。押井守脚本回「ケイタのはつゆめ」ディレクターズカット版を収録とのこと。
押井守が宮崎駿をライバル視する理由とは? – MovieWalker
「本作では尺(時間)の関係で描かなかったんだけど、宮本武蔵の最大のライバルは、佐々木小次郎でも吉田一門でもない、柳生宗矩なんだよね。同じ時代に生きながら、片や柳生は徳川家という時の権力の公認の剣法として道を極め、片や武蔵はあらゆる意味で社会的に敗北し決して王道に成れなかった。僕に言わせれば宮さん(宮崎駿)こそが、柳生宗矩。アニメ一本、鉛筆で描くことにこだわる宮さんは、道を極めて到達しているし、社会的にも成功している。彼の生き方が正しいかと聞かれると、人それぞれなんだけど。僕は芝居も演出するしゲームも作るし、アニメもやる。目的を達成するためには、それが必要っていう信念があるから。そう考えると無意識のうちに“宮本武蔵”に自己投影していたのかもしれないね」
掲載が遅れましたが「キネマ旬報 6月下旬号」に押井守インタビューが掲載。(情報提供 スポット氏)
実際の『宮本武蔵-双剣に馳せる夢-』という映画は、押井氏の脚本とはかなり変わっているところがあるので、押井氏と西久保氏のがっつりとした対談をどこかで読んでみたいところですが。
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