2009年5月アーカイブ

押井守監督VS.チョン・ジヒョン対談実現!押井監督、萌えぎみで次回作オファー! – シネマトゥデイ

最近押井氏は、美人の女優にしょっちゅう「出演して」と声をかけているような。

5月25日に北朝鮮が核実験を行い、さらに地対艦型と思われるミサイルの発射実験を行ったという報道が行われていますが、一連の事件について少々。

アニメのニュースと情報 「スカイ・クロラ」北米版DVD、BD 5月26日発売

商品はDVDが定価27.96ドル、BDが34.95ドルと、北米市場での映像パッケージの相場に準じた割安な価格となっている。

DVDには本編のほか、DVD特典として「The Sound Design and Animation of The Sky Crawlers」と「Animation Research for The Sky Crawlers」が収録されている。また、DVDの収録言語は米国ソニー・ピクチャーズの商品紹介では英語吹替音声となっているが、日本語版も収録されているようだ。さらに英語字幕、フランス語字幕も収録する。
一方、BDの映像特典はDVDのふたつに加えて、さらに「Sky's the Limit:押井守監督インタビュー」 を収録する。こちらの字幕は英語(米語)、フランス語に加えて、英語(英国)、ポルトガル語(ブラジルジル)、スペイン語(中南米)が加わる。

『ラスト・ブラッド』本編映像5分

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Yahoo!映画 – ラスト・ブラッド 本編冒頭5分映像を独占配信!

例の、『BLOOD THE LAST VAMPIRE』そっくりのシーンが見られます。

YouTubeの『ラスト・ブラッド』チャンネルのほうにも、新しい動画が上がっています。

アニメが「命を吹き込んだ」――未来の“N”端末「ノブレス携帯」誕生の秘密 - ITmedia +D モバイル

Production I.G制作のアニメ「東のエデン」に登場する“近未来感あふれるケータイ”は、実はNEC製だった――。バイク乗りのための携帯として作られたモックアップは、いかにして“アニメのキーアイテム”になったのか? NEC担当者も驚く精巧な作画で“命”を得た「ノブレス携帯」の秘密を探る。

ノブレス携帯誕生のきっかけを作ったのは、Production I.Gが制作した押井守監督の映画「スカイ・クロラThe Sky Crawlers」だ。

ケータイ捜査官7』といい、エヴァケータイといい、携帯電話とアニメの話題ってどんどん多くなっていますね。

あとセブンアンドワイ - 東のエデン Eden of The Eastによると、amazonだけではなく、セブンアンドワイでもオリジナル特典をやるようです。(情報提供 スポット氏)

アニメのニュースと情報 「東のエデン」携帯の秘密 ノブレス携帯だけでない魅力のアイテム
「N-06A」がノブレス携帯に?――「東のエデン」のきせかえツールをプリイン - ITmedia +D モバイル

押井守が総監修を勤め、押井守、深作健太辻本貴則、田原実がそれぞれ監督した4本の映画によって構成されている、オムニバス形式のチャンバラ映画『斬~KILL~』。そのDVDが、7月24日に発売されることに決定した。

斬~KILL~ 公式サイト
DVD『斬~KILL~ スペシャル・コレクターズ・エディション【初回限定生産】』 2009年7月24日発売

DVDは「スペシャル・コレクターズ・エディション(初回限定生産)」と「スタンダード・エディション」の2種類。限定版には特典DVDが2枚封入されており、メイキング、キャストおよび監督4人へのインタビュー、押井守×今野敏対談、深作・辻本・田原の3監督による押井守欠席裁判が収録。本編ディスクにも、東京国際映画祭の模様初日舞台挨拶トークイベントのもよう、予告編が収録されている。一方、通常版DVDは本編ディスクのみで、ミニ・メイキングと予告編しか収録されていない。

『東のエデン』記事

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もう一度お茶の間にアニメを 「東のエデン」神山健治監督 - MSN産経ニュース

「お茶の間にアニメを」といいつつ、「結末は映画館で」という展開になりそうですが……。

『東のエデン』DVD&BDは、amazon限定オリジナルリバーシブルジャケット仕様なるものがあるようです。

WOWOWで、『CSI:科学捜査班』というドラマを見ていたのですが……。

宮本武蔵-双剣に馳せる夢-』の公開日が6月13日に決定。公式サイトも更新しておりますが、重いのかトップページのFlashのムービーがちゃんと再生されないようで。一方トレーラーでは、東京国際アニメフェアで公開していた画像が見られます。

押井守も参加した『アニ*クリ15』がDVD化され、書籍とセットで6月に一迅社より発売されることになった(書籍扱い)。

『BLOOD』色々

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以前Internet Explorerで当サイトを表示したときにエラーが出るという話を書きましたが、結論から言うとIEの妙な仕様(KB:927917)が原因でした。

表示はされる原因、Operation 中止エラー メッセージ Internet Explorer で Web ページにアクセスするとでしょうか。

機械翻訳でわけがわかりませんが、要するに<div>要素内部でJavascriptを使ってページの書き換えを行おうとすると発生する問題らしく、当サイトで使用していたamazon提供のJavascriptがこの現象を発生させていました。このサイトではIE8にアップデートすることで問題は解決するように書いてありますが、実際にはIE8でも発生します。

amazonに確認しても対応してくれなかったので、問題のJavascriptの使用を停止しました。これで問題は解決されたと思います。

CINEMA TOPICS ONLINE|日本発コンテンツ北米公開決定!『ラスト・ブラッド』原作者の絶賛コメント続々到着!!

5月29日に公開される『ラスト・ブラッド』について。押井守の「次回作こそは、僕が撮ります」というコメントも。

あと、メイキング動画も公開されている。

『映画的建築/建築的映画』

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春秋社より、『映画的建築/建築的映画』という本が発売中。

優れた映像表現者はみな「建築家」である。小津映画の家と間取りの不思議。エヴァンゲリオンの要塞都市。宮崎アニメの城。鉄腕アトムの未来都市と現実...。ありえない空間から立ちあがる「リアル」とは? 建築の表象に迫る「鵜の目鷹の目」映像考。貴重な図版多数掲載。

この本では、以下のように押井守作品についても触れられているとのこと。(情報提供 スポット氏)

なお「押井守と建築」については『イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談』という本で押井守が演出と建築(美術)について触れているほか、『建築の向こう側』という本には、50Pを超える押井守種田洋平の対談が掲載されている。

バラエティ・ジャパン | ロカルノ国際映画祭プレジデント マルコ・ソラーリ

今では世界各地の映画祭の常連とも言える日本のアニメ映画だが、この規模の映画祭が大回顧展のテーマとして取り上げるのは、今回が初の試みとなる。映画祭プレジデントのマルコ・ソラーリ氏と、プログラミングをサポートしているルーカ・デッラ・カーザ氏に、日本のアニメを特集する意図や意気込みをうかがった。

押井守についてもちらっと記載。

以前BS-hiで『わたしが子どもだったころ』に押井守が取り上げられたが、NHK総合(地上波)にて5月11日に、この押井守の回が再放送される。予告も公開中

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