ゆうキッズNews パチスロ「機動警察パトレイバー」「機動警察パトレイバーX」が遊技機検定を通過
今では、アニメで育った世代を狙って、一昔前の人気アニメを何でもパチスロ化してしまっているこの業界ですが、パチスロの筐体のために新規アフレコしたり、声優を呼んで記念イヴェントをやったりすることもあるので侮れないものがあります。
今のところメーカーサイトに情報がないので詳しいことは不明ですが。
ゆうキッズNews パチスロ「機動警察パトレイバー」「機動警察パトレイバーX」が遊技機検定を通過
今では、アニメで育った世代を狙って、一昔前の人気アニメを何でもパチスロ化してしまっているこの業界ですが、パチスロの筐体のために新規アフレコしたり、声優を呼んで記念イヴェントをやったりすることもあるので侮れないものがあります。
今のところメーカーサイトに情報がないので詳しいことは不明ですが。
現在発売中の月刊ホビージャパン2006年1月号で『攻殻SAC』特集、素子フィギュアの誌上通販も掲載。2月号でも特集するみたいです。
Web Newtype 神山健治監督がファンタジーに挑戦! 「精霊の守(も)り人」トークショー
神山健治監督と原作者の上橋菜穂子、また作画監督の後藤隆幸によるトークショーの模様が書かれている。
キネマ旬報より、『BSアニメ夜話Vol.3 機動警察パトレイバー』が発売中。TVシリーズの方ですね。(情報提供 KUNI氏、HAS氏)
すみません、これ劇場版の方みたいです。氷川竜介ブログ 単行本「BSアニメ夜話」 (3)パトレイバー
また色々出てきました。
[楽天]攻殻機動隊S・A・C タチコマストラップ(予約)
攻殻機動隊S・A・C タチコマぬいぐるみ(予約)
攻殻機動隊S.A.C. 笑い男リング 21号(15号サイズもあり)
【REVELIZE/レブライズ】攻殻機動隊SAC/ゲバラ×笑い男 Tシャツ/RED (色違いもあり)
【REVELIZE/レブライズ】攻殻機動隊SACスカル×笑い男 Tシャツ
なんでゲバラが笑い男にハックされてるんだ……。
はっ、そもそも共産主義思想というものがスタンドアローン・コンプレックスの(長くなりそうなので略)
ちょっと現在忙しくて内容までは未確認なのですが、「Cut」の12月号に「CUTが選ぶ日本のアニメ映画ベスト30!」という特集があり、「『攻殻機動隊』押井守15000字インタビュー」が掲載されているとのこと。
Production I.G 押井守特別インタビューと第1話が無料放送!第2話以降も連日放送決定
今まではWOWOWでの有料放送だったが、12月3日より1日1話ずつの一挙無料放送(初日のみ無料)。初日には、『シュヴァリエ』についての押井守インタビューが上映されるとのこと。
ZAKZAK 近未来都市イメージ、斬新なイラスト話題…鹿島新広告
大手建設会社の鹿島(中村満義社長)は、世界的アニメーション制作会社の「プロダクション・アイジー」と新しいイメージ広告を制作、斬新なイラストが話題になっている。このイラストは、映画「GHOST IN THE SHELL」や「イノセンス」で有名なアートディレクター、平田秀一氏が書き下ろしたもので、高機能都市と自然環境が共生する近未来の都市が描かれ、「NEED KAJIMA」、「スミヨイ ミライへ。」というコピーが添えられている。
本当に話題になっているのかどうかはともかく、そのイラストは鹿島建設株式会社 プロダクションI.Gとコラボ広告制作で見られます。平田秀一氏は『イノセンス』などで美術監督を担当。
AV Watch Blu-ray版「BLOOD THE LAST VAMPIRE」が発売中止に-11月22日発売予定が「制作上の都合」で
何度か「アニプレックスの発売予定表から消えている」などという未確認情報はありましたが、正式に発表。
Production I.G 『ウエルベールの物語 〜Sisters of Wellber〜』放送決定!
Production I.G オリジナル・テレビアニメーションシリーズ 「ウエルベールの物語 ~Sisters of Wellber~」製作決定のお知らせ(PDF)
今回製作する『ウエルベールの物語 ~Sisters of Wellber~』は、avex entertainmentが立ち上げました新レーベル「ZOOM FLICKER(ズームフリッカー)」のTVシリーズ第1弾作品となります。監督には、大人気アニメ「テニスの王子様」を手掛けた”ヒットメーカー”浜名孝行氏を迎え、奥深く濃厚なストーリーを描きます。 物語の舞台は中世ヨーロッパを彷彿とさせる異世界の国家・ウエルベール。各国は辛うじて平和を維持しつつも覇権争いが繰り広げられている。妖精、人工知能を搭載した戦車、古風な町並みなど中世と現代が交錯した様な不思議な世界。運命に抗う女と宿命を背負った女が、ふとしたきっかけで出会い、旅をする。旅の終着地で待っているのは戦争か平和か、復讐か死か……。 女性二人の友情と絆を軸に、骨太なストーリーが展開される新感覚ロードムービーがオリジナル・テレビアニメーションシリーズ『ウエルベールの物語』です。
監督には浜名孝行、シリーズ構成は前川淳、キャラクターデザインは飯塚晴子/高橋成之となっている。基本的な制作スタジオはトランスアーツで、I.Gは一部グロス受けという『テニスの王子様』と同じパターンだろうか。
clappa! 新作映像を含む、秘蔵映像は1時間超!! 特典DISC徹底ガイド
DVD『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』映像特典の内容を、動画や静止画、文章で紹介しています。
樋口真嗣×神山健治 『日本沈没』×『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』
『立喰師列伝』では「共演」した2人だが、撮影日は別々だったため、顔を合わせることもなかったとか。
この対談ではお互いの作品についてもほとんど触れられていないが、まだ続くのだろうか?
WACOM プレスリリース デジタル・アニメーション制作に新しい試み 「Cintiq 21UX」の直感的な描画・操作で作業効率を向上
一般的にアニメーション制作は、静止原画の描き起こしから動画映像の編集までを多くの作業工程に分割し、それぞれ異なる担当者が行っていますが、この作品は試験的に「Cintiq 21UX」だけを使用した環境で、1人の制作者が制作したものです。この作品は、大手アニメーション企画制作会社である株式会社プロダクション・アイジーの大野大樹氏が制作した「ヒトモドキ」で、「GyaO」のオリジナル・ショート・アニメーション・シアター「a-i-r」(エア)において10月6日より配信されています。
WACOMといえば黄瀬和哉氏が出演するCMが公開されていましたが。
Ultimo Spalpeen 外国人が日本のアニメ制作会社で働くには
そういえば現在I.Gには広報にイタリア系の方がいて、私も何度かお会いしているのですが、どういう経緯で入社したのかいつか聞いてみたいなあと思っていたり。
恐らく11月4日に行なわれた『精霊の守り人』トークショーにあわせてリニューアル(このときのトークショーは3月にNHK BS2で放送予定)。
公式サイトで公開されている映像は、東京国際映画祭の時に上映されたPV。トークショーでは、これとは別の映像が公開されたが、そちらはまだ見られない模様。(情報提供 スポット氏)
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』発売前ということでリニューアルされ、神山健治インタビューも掲載されています。(情報提供 スポット氏)
nikkansports.com アニメのオリジナル作品を一般公募
大賞は、ラジオのシナリオなどを書いている月野あかりさん作の「ゆめだまや奇談」。姉が弟の夢の世界に入り込む幻想的ストーリー。作品では「地下」が重要な鍵を握ることから、都市活動のライフライン(電気、通信、ガス、上下水道など)をまとめて収容する地下施設での会見となった。選考会で特別審査委員を務めた歌手の石井竜也(47)も出席し「アニメが大好きなので、ワクワクする作品」と語った。同アニメは「攻殻機動隊」「BLOOD+」などを手掛けるProduction I.Gが制作。来夏、同チャンネルで放送予定。
AV Watch 公募シナリオをアニメ化する「アニマックス大賞」が決定-地下40mに広がる「東京ジオサイト」で制作発表
こちらに写真付きで記事が。
とれたて!ほびーちゃんねる - ◎最新作『攻殻機動隊S.A.C. Solid State Society』DVDいよいよリリース!
当サイトをご覧になっている人にとっては今さらな記事ですが、攻殻QUOカードプレゼントがあります。
Production I.G 劇場用アニメーション映画「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の実写映画化製作決定のお知らせ
以前話が出ていた『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の実写映画化についてですが、I.Gから正式にプレスリリースが出ました。監督は『フレディVSジェイソン』のロニー・ユー、主演はチョン・ジヒョン。チョン・ジヒョンって私はどんな人物か全然知らなかったのだけど、こういう人らしい。この人が小夜ですか……。
CINEMA topics online ニキフォル 知られざる天才画家の肖像
『アヴァロン』でマーフィーを演じたイエジ・グデイコが出演する、『ニキフォル 知られざる天才画家の肖像』という映画が、東京都写真美術館ホール等にて11月3日より公開とのこと。
『アヴァロン』撮影の時に押井守は「大袈裟な演技をする人」「そういう役者は好き」という感想を抱いたそうですが。
ascii24.com 人とロボットの距離は縮まったか? “第4回 NTTコア技術シンポジウム”
アニメ“攻殻機動隊”の脚本などで知られるプロダクション・アイジー(株)(Production I.G)の櫻井圭紀(さくらいよしき)氏が登壇して、会場を盛り上げた。
ということで、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』などで(主にタチコマ中心の話の)脚本を担当した櫻井圭紀氏が語ったそうです。
櫻井氏は、攻殻機動隊シリーズの最新作のサブタイトルである“スタンドアロンコンプレックス”について、「これは個(スタンドアロン)が集まった状態(コンプレックス)という現代の世相を示すとともに、個でいたいと希望しながらも内面では不安感を抱く(コンプレックス)、という2つの意味を込めている」「こう発想した理由のひとつには2ちゃんねるもある。あれは書き込んでいるお互いは知り合いでもないはずなのに、なぜかスレッドごとに流れのようなものがあり、自由に書き込めるのに自然と周りの流れに乗ってしまっている、何か別の位相がかいま見えるように感じた」と説明。
Robot Watch NTTコア技術シンポジウム「人とロボットがつながる次世代電脳空間」レポート
こちらにも記事が。
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