プロダクション I.G × デジハリ祭2006
Production I.G 最新情報 デジタルハリウッド大学にて、「プロダクション I.G × デジハリ祭2006」が開催
11月18日に『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』『IGPX』 『シュヴァリエ』を題材とした公演を秋葉原で開催、地上波未放映の『IGPX』第25話、第26話の上映もある。参加は無料だが、予約抽選が必要。
プロダクション I.G × デジハリ祭2006
Production I.G 最新情報 デジタルハリウッド大学にて、「プロダクション I.G × デジハリ祭2006」が開催
11月18日に『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』『IGPX』 『シュヴァリエ』を題材とした公演を秋葉原で開催、地上波未放映の『IGPX』第25話、第26話の上映もある。参加は無料だが、予約抽選が必要。
animeanime news アニメ!アニメ!ニュース 攻殻機動隊S.A.C S.S.S 六本木登場(10/28)
10月23日に東京国際映画祭において行なわれた『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』上映時の舞台挨拶の写真など。
2007年3月より、9課のメンバー付きのタチコマフィギュアが一月に一つずつ発売。(情報提供 スポット氏)
さらにこちらはゼンマイで走るタチコマだそうです。こちらは2007年3月に発売予定。
『紅い眼鏡』ヴァージョンのプロテクトギアが発売。左胸の電卓もしっかり再現されています。
発売日は2007年4月25日予定(一部通販サイトの表記によると2007年5月)とかなり先。
商品紹介 ●特徴的なヘルメット、マスクは劇中プロップをリアルに再現! ●ボディアーマーは複雑な面構成をリアルに再現! ●左腕アーマーには隠し銃「モーゼルミリタリー」を装着! ●付属重火器には、「MG34」を装備(バックパックに装備可能) ●PVC製各種手首パーツにより様々なポージングが可能! ●胸部ネームプレートはタンポプリントにて再現! ●背面バックパックは脱着可能! ●合革、布製インナ-ボディス-ツ着用! ●RAH301改ボディをベースに専用パーツを使用し、独自のシルエットを完全再現! [造型監修] 品田 冬樹・押井 守 [原型製作] 澤田 啓介(澤田工房) [衣装製作] 川本 有里佳(澤田工房)
Production I.G REIDEEN 概要
『REIDEEN』公式サイト
以前タイトルだけ発表されていた『REIDEEN』の公式サイトがオープンし、情報が公開された。『勇者ライディーン』のリメイク作品で、監督は『IGPX』で監督を務めた本郷みつる。
また、烏丸匡による作画で、コミック版も11月25日発売の月刊少年エース1月号より連載開始されるとのこと。(情報提供 スポット氏)
スラッシュドット ジャパン | 英米の科学者ら「透明マント」の最初の実験に成功
かぶれば姿が見えなくなる「透明マント」の実験に成功したようだ。特殊な微細構造の金属素材で物体を囲うことにより、物体に当てた電磁波を反射させずに裏側へ迂回させるという。ただし今回の実験は特定波長の電磁波でのものであり、実際に透明になるにはすべての可視光を迂回させる必要があるとのこと。英米ではハリー・ポッターの「透明マント」が引き合いに出されるようだが、日本では攻殻機動隊の「光学迷彩」やドラえもんの「透明マント」の方がお馴染みであろう。
また新しいタチコマのトレーディングフィギュアが。ウチコマもまじっているようです。
各種に付属のボーナスパーツで陸自アームスーツが完成。足の付け根、足首にボールジョイントを仕込んだ可動モデル
つーことは、陸自アームスーツを見るためにはコンプリートしなければいけないわけ?
アニメ!アニメ!ニュースに詳細。
http://animeanime.jp/news/archives/2006/10/1011_2.html
短編アニメーションコンペティション部門出品I.G作品 『ミレーヌ・ファルメール: Peut-être Toi』 楠美直子 『Kirin Lemon 77: Enter the Seven Sevens』 石井克人 『Kirin Lemon Black: Monster Blacks Gyakushu-hen』 石井克人 『BLOOD+ (Opening Film Version 03)』 塩谷直義 『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG』 A.T.
(BBSへの情報提供: shamonさん)
http://www.style.fm/as/02_topics/top_061019.shtml
黄瀬さんの記事は、相当に作画マニア向けのマニアックなものになりました。「どうして劇場作品を3コマでやろうと言ったんですか?」「劇場『パトレイバー』の時って、制作現場では高田明美さんのキャラクター設定を使っていたんですか?」なんて質問もありますよ。レイアウトやアニメのリアルについても話題になっています。
リンク先にはアニメータとしてのスタート部分のインタビューが掲載されています。アニメアールで沖浦啓之氏とほぼ同期で作画していた話とか。
http://computers.news.livedoor.com/series_detail?id=51692
現実世界で「光学迷彩」の技術を開発した電気通信大学 稲見昌彦教授と、アニメーション版「攻殻機動隊」(以下、アニメ板)の製作会社であるプロダクション・アイジー代表取締役社長 石川光久氏を迎えて、リクナビNEXT編集長 黒田真行氏の司会のもと、「攻殻機動隊」の世界で登場した「光学迷彩」の誕生から現実世界での実現の可能性までが熱く語られた。 稲見教授と攻殻機動隊との出会いについては、稲見教授が東京大学舘研究室に所属する際に、当時の東京大学助手(現NTT CS研究所 主幹研究員)の前田太郎先生から「うちの研究室に来るなら、まずはこの本を読んでおいて欲しい。この本を読んだら、研究の話をしましょう」と、士郎正宗氏の「攻殻機動隊」の本を渡されたことにから始まったというエピソードも披露された。
ヴァーチャルリアリティとサイバーパンクなテーマで有名な東大の舘研究室出身の稲見昌彦教授の研究成果の紹介イベントのレポート。
舘研究室のHPに、参考資料として、『攻殻機動隊』が挙がっているのは見たことがあるのだけど、まさかここまで参考にしていたとは、、、。ここはテレイグジスタンスというロボット遠隔利用の研究でも有名なので、次は是非リアルタチコマを開発してほしいものです。
稲見研 プロジェクトテーマ
http://www.hi.mce.uec.ac.jp/inami-lab/ja/projects/index.html
舘研 プロジェクトテーマ
http://www.star.t.u-tokyo.ac.jp/projects/index-j.php
俳優の藤岡琢也氏が死去された。
押井守ファンにとっては、『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』での夢邪鬼の演技が印象に残っていることだろう。
AV Watch 「攻殻機動隊S.A.C.」の続編「SSS」が11月にDVD発売-約108分の長編。9月にスカパー! で先行オンエア
特典ディスクも同梱しており、収録時間は約75分。SSSの世界をメインスタッフのインタビューを中心に解説するコンテンツや、日産コンセプトカーとのコラボレーション企画の裏側レポート、タチコマ・ロボットの製作秘話などを収録。さらに、新作アニメ「ウチコマナ日々」も収めている。さらに、封入特典として16ページのブックレットを、初回特典として288ページの絵コンテ/設定資料集を同梱する。
ということで特典の詳しい情報が入っています。
「『ケルベロス 鋼鉄の猟犬 Kerberos panzer jäger』は10月より毎週放送に切り替わる」という話が以前発表されていたが、現在本当に木曜日2530時より文化放送で毎週放送が行われているらしい。曜日は以前の水曜日から木曜日に変更になっている。。
また同時に、インターネットストリーミング放送で雷電による再放送も行われていた。ただしこのストリーミング放送を聞くには提携プロヴァイダとの契約が必要であり、そのプロヴァイダの数も少なく、実際に聞くのは少々厄介。
毎回欠かさず聞いていた人にとってはとっくにわかっていた情報だと思うが、一応掲載させていただく。
FujiSankei Business i. エンターテインメント/番組改編アニメ対決 「天保異聞」悲願の“土6”(2006/10/13)
この時間枠は俗に“土6”と呼ばれ、「機動戦士ガンダムSEED」や「鋼(はがね)の錬金術師」といった大ヒット作が相次いで誕生した。
「ガンダムSEED」や「鋼…」では、3カ月ごとに主題歌、エンディング曲に加えアーティストを代えることで、数々のヒット曲が誕生した。
なにげに『BLOOD+』のことがスルーされていますが、やっぱり前の2つに比べると影が薄くなってしまうようで。
http://www.production-ig.co.jp/contents/works_sp/1540_/s06_/002674.html
「立喰師列伝」が携帯用アプリになりました。 劇中に出てくる様々なコトバを組み合わせて、ゴトを成功させよう!
アニメ作品に特化した映像・音楽配信、DVD通販の総合サイト「.ANIME」
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/15526.html
「ガンダム」シリーズや「攻殻機動隊」シリーズ、「新世紀エヴァンゲリオン」などの作品購入可能で、パックメニューも用意する。料金は1話100円から500円で、視聴期間は作品ごとに異なる。
AskJohnふぁんくらぶさん(http://ask-john.cocolog-nifty.com/blog/)
『攻殻機動隊』の日本での人気について
『攻殻機動隊』を海外の視点で観た時の分析記事の翻訳
http://ask-john.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_f6cb.html
原文Are Americans Capable of Fully Understanding Anime?
http://www.animenation.net/news/askjohn.php?id=1411
12/22、『女立喰師列伝 ケツネコロッケのお銀 -パレスチナ死闘篇-』発売(3,990円)。
http://www.ggking.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=TLPD-29
<封入特典> オリジナル割り箸
<特典映像> メイキング、押井監督インタビュー
(BBSへの情報提供: スポットさん)
http://forest.kinokuniya.co.jp/ItemIntro/106120
JANコード:4582219110290 品番:TLPD-0029 出演者: 兵藤まこ/大塚ギチ/村山太/木野幸男 監督 原作 脚本: 押井守 ■データ 製作年: 2006年 製作国: 日本 収録時間: 23分 ■仕様 販売元: TLIP メーカー: TLIP ディスクタイプ: 片面1層 画面サイズ: ビスタ 音声仕様: ステレオ
http://ga.sbcr.jp/news/0610/06/index.html
コロッケも欲しいなぁ…女立喰師列伝DVD秘話の最終回公開
収録時間はCOMICリュウ(24分)とほぼ同じ(どちらかの誤記?)。なので本編は同一のものでしょう。とすると、DVDは、オリジナル割り箸とメイキング、押井監督インタビューのほしいファンのために……。
評論家の宮台真司が、押井守について受けたインタビューの内容が氏のblogにアップされている。
第19回東京国際映画祭で、animecs T!FF in AKIHABARAでの上映のほかに、10月23日には六本木会場にて『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』が上映されるということです。
東京国際映画祭『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』上映について
以前の劇場公開ではチケット配布に混乱があり、お詫びのコメントまで掲載されたほどだったけど、今回は電子チケットぴあでのチケット販売ということもあり、今度は普通に開催されるでしょう(トークショーなどが行われるという情報も現在のところないし)。
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/09/29/321.html
9月10日深夜から早朝にかけて、東京・テアトル新宿にて上映会「攻殻機動隊S.A.C.オールナイト~公安9課24時」が行われた。(略)最新作の『~Solid State Society』がHDマスター&5.1chにて上映されたほか、第1シリーズ、第2シリーズから厳選されたエピソードなどがあわせて上映された。 神山監督「(略)脚本で言えば4話分、作画で言えば10話分くらいの労力をかけて作っています。これは僕たちの挑戦でもあったし、上からの『52本よく作ったから、チャンスをやろう』という、ひとつのプレゼントだと思ってやってきました。みなさんの頭がついて来られるか挑戦するつもりで作っていますので、じっくり見ていただければと思います」
「みなさんの頭がついて来られるか挑戦」!! そういう話なんだっ。スカパーで観た方々、どんなもんでしたか??
11月のDVD発売がまちどおしぃ。
http://animeanime.jp/news/archives/2006/10/_108.html
21日から始まる東京国際映画祭animecs T!FF2006の秋葉原連動企画「animecs T!FF in AKIHABARA」の上映作品とスケージュールが発表された。 最新作からは劇場版『トップをねらえ』の1と2、11月にDVD発売予定の『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』、さらにSFアートの小松崎茂氏の世界をアニメ化したことで話題を呼んでいる『Project BLUE 地球SOS』のハイビジョン版などが注目される。
animecs T!FF in AKIHABARA
http://www.entama.com/tiff.html
http://animeanime.jp/news/archives/2006/09/928.html
今年も『立喰師列伝』のほかに、『銀色の髪のアギト』(杉山慶一監督)、『時をかける少女』(細田守監督)、『パプリカ』(今敏監督)の3作品の上映が決まっている。いずれも今年日本で上映され話題になった作品で、さながら日本アニメ映画特集の趣を見せている。 さらに日本の人形アニメーションを代表する川本喜八郎監督の『死者の書』も加わり、日本から出品は5作品になる。
Howling in the Night 2006 Blog
http://www.granaten.co.jp/hn/index.php?e=18
Granaten HP 有限会社グラナーテ WEB通販ページ
http://8027.teacup.com/granaten/shop
映画監督・押井守 × 軍事評論家・岡部いさく
毎年2月26日に開催される押井監督のトークイベント。
パンフレットなどの通販が始まったそうです。
「Howling in the Night2005~押井守、戦争を語る」 イベントパンフレット ・特集「パックスヤポニカの3年」 ・対談「押井守×山田正紀」 ・マンガ「226本の木」西島大介 ・コラム「今どきのハケンについて」岡部いさく ・コラム「『戦闘現象学的空談オルグ』によせて」へーげる奥田 ・コラム「パックスヤポニカの射程」藤津亮太 ・イラスト「いけ!ヒルズロボ」フンボルト
「Howling in the Night2006~押井守、戦争を語る」イベントパンフレット ・特集「ベトナム戦争~アメリカの“勝利”って何でしょう?」 ・マンガ「トンネルの中で2人」西島大介 ・コラム「戦争?いつ、どこで戦争する?誰と?」岡部いさく ・コラム「押井守の『勝つために戦え!』特別出張版」 ・マンガ「少年戦争」かわかみじゅんこ ・イラスト「M66星雲より~ヒルズマン」フンボルト ・マンガ「総理~男の生き様」田中圭一
COMICリュウで押井守原作の漫画が創刊第二号から新連載
漫画:杉浦守
ケルベロス×立喰師 腹腹時計の少女
http://comicryu.com/top.htmlには情報はありませんが、COMICリュウ創刊号の次号予告に漫画付きで出ています。「ケルベロス×立喰師」というのがいいですね。
http://eg.nttpub.co.jp/news/20061003_06.html
PS2『テイルズ オブ デスティニー』新チャットシステム&新規アニメーション・CGムービーを紹介
オリジナル短編アニメサイト
http://www.rbbtoday.com/news/20061006/34673.html
「a-i-r」には、Production I.GやDLE、バタフライ・ストローク、イジワルケイ芸能社など、有力プロダクションが手がけた独創的な作品が週更新で次々と登場する。
http://warpdrive.jp/air/production_ig/
Production I.G THE GRAND MICHAEL SHOW #01 Remember Bob 超人気番組「ボブ・イズ・トーキング」が遂に終了。番組は孫のマイケルに無事移れるのか? Production I.G presents Image Guerrilla ヒトモドキ #01 最近家の子、少し変なんですよ・・・人の皮を被った宇宙人「ヒトモドキ」は貴方の周りにも居る!
http://www.walkerplus.com/tokyo/latestmovie/report/report4512.html
【東京シネマのぞき見隊】(92)
「デスノート」の金子修介監督オススメのロマンポルノとは?
深夜の歌舞伎町で開催された<ロマンポルノNIGHT>に密着!
(大学映研の先輩部員・押井守監督のツテで)TVアニメ「うる星やつら」「魔法の天使クリーミーマミ」などの脚本も手がける。監督デビュー作「宇野鴻一郎の濡れて打つ」('84)など、日活ロマンポルノ作品は全5本を担当。
金子修介監督インタビューですが、押井守監督の名が出ています。
Comic(コミック)リュウ創刊号
女立喰師列伝 ケツネコロッケのお銀/パレスチナ死闘篇
http://ga.sbcr.jp/news/0609/62/
いきなり暗礁に? 本日発売の押井守・新映像の舞台裏連載更新 GA Graphicでは、この短編映画が完成するまでの裏舞台を、「COMICリュウ」編集長の大野氏によるレポートで追いかけている。今回、第2回を公開!! 何とか「COMICリュウ」の創刊号に「立喰師」のDVDを付録として付けることを徳間書店に了承させた大野氏だったが……。最初の打ち合わせでいきなり大問題がっ!!
またIGのサイトにも載っていますが、
上橋さんと神山監督のトークショーが東京で開催予定。
http://www3.nhk.or.jp/anime/moribito/index.html
へ。
(BBSへの情報提供: shamonさん)
病室からネットアクセスで復帰された教官さんからも情報をいただいてます。映像も初公開されるようです。
「精霊の守り人」イベント(詳細はリンク先へ)
平成18年11月4日(土)開場:午後1時 開演:午後1時30分 NHKみんなの広場 ふれあいホール(東京都渋谷区神南2-2-1) 出演 神山 健治(監督)、上橋 菜穂子(原作者) 物語のキーとなる映像を今回のイベントで初披露するともに、ゲストのお二人による徹底トークで作品の魅力に迫ります。 入場無料 郵便往復はがき(私製を除く)で申し込みください。 (しめきり)10月19日(木)<必着> (あて先)〒150-8001 NHK放送センター ふれあいホール事務局「精霊の守り人 徹底トーク」係
06年9月30日、池袋の新文芸坐で、オールナイト「アニメだけじゃない!押井守ミラクルワールド」と題し、以下の実写4作品の上映があります。
『立喰師列伝』
『紅い眼鏡』
『アヴァロン』
『トーキング・ヘッド』
開場午後10時、開演10時15分。入場料当日2200円です。
(BBSへの情報提供: 零楽さん)
すみません、BBSには書き込んでいただいてたのですが、私の更新が遅れ、既に終了したイベントですが、ご紹介します。
goo映画にはまだ10/1現在、感想はアップされていません。
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD9708/index.html
攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society -菅野よう子
¥3,045
発売日: 2006年11月22日
VICL62172
初回限定特典:メディアプロテクター
(BBSへの情報提供: 秋さん)
押井監督が審査員を務めるガンアクション限定の自主映画コンペ『ガンコン』の本選会が10/8(日)13時から開催。
http://www.inspiuser.net/~magnum/
(作品上映&トークショー満載の10時間にも及ぶイベント)
会場:新宿ロフトプラスワン
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
審査員メンバーは「出席予定」となっているが、この5年間 押井監督が欠席したことはない。
(BBSへの情報提供:スマイソン冬木さん)
100選 に選ばれた作品 詳細は公式サイトへ
http://plaza.bunka.go.jp/hundred/hundred.html
『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』 押井 守 劇場公開
『機動警察パトレイバー2 the Movie』 押井 守 劇場公開
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』神山健治 TV
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「アンケート実施当初にノミネートされた作品と、自由回答欄で高い得票数を得た作品」
(「パト」OVAは厳密には違うのでしょうが押井監督作品てことで)
『機動警察パトレイバー』 押井 守 OVA
『天使のたまご』 押井 守 OVA
『BLOOD THE LAST VAMPIRE』 北久保 弘之 劇場公開
『人狼 JIN-ROH』 沖浦 啓之 劇場公開
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押井監督、北久保監督、沖浦監督、神山監督
並びにプロダクションIG石川社長、
おめでとうございます(^0^)。
アニメーション部門の順位は
http://plaza.bunka.go.jp/hundred/bumon_anime.html
へ。
ベスト10には「攻殻S.A.C.」が7位、劇場版「攻殻」が10位に食い込んでます!
選出された作品は来年2007/1/21から国立新国立美術館にて「メディア芸術祭10周年企画展」にて作品の紹介するとのこと。その詳細は10/19より公式サイトにて公開。
(BBSへの情報提供: shamonさん)
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